日本橋丸善で砥部焼が始まる。
蕎麦猪口1260円。
どんぶりにもなりそうな砥部焼きの丸いボウルがとても良さそう。
同じような丸いデザインのすり鉢が売ってまして これが、 これが物欲を刺激。
夏になると 砥部焼の涼しげな デザインがとてもとても魅力的に見える。ただ 日常使いにするには 厚みがありすぎてちょっと重いなあ という印象。ですが、地肌は白くて本当に素敵。
現状、 夏になると毎年見れてしまうので実際 買うということはないのだけれど、 環境が変わったら1個 おうちに置きたいかなと思う。
あの涼し気な青は呉須という コバルトを主成分にした染料。それを器に巻くようにデザインした呉須巻 という手法。シンプルで良い。
同じく 、二重縦線という全体に縦線の入ったデザインも素敵だ。
とべやきばいざんがま
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