ネットを徘徊していますと、ウィスキーボンボンの記事に出くわします。なんだか懐かしく感じます。これは個人的ノスタルジックでしょうね。
私は小学校の低学年で苦い変なにおいの水が出てくるチョコレートと認識していました。もう遠い昔の記憶です。ウィスキーボンボンは昭和のお菓子というイメージがありますね。多分個人的なことでしょうが、最近見ないですし。
それらしいもので一番お手軽であろうものは、ロッテのラミーとバッカス。ラミーにはラムの染みたレーズンが、バッカスにはコニャックが入っています。
ふと近所のスーパーに売っているのを見付け購入してみますと、これは美味しい。ハマる。
干しブドウがお嫌いな方をよく見かけますが、私は好き。ラムレーズンは風味もよく同様に好ましく思います。
ラミー・バッカスの姉妹品。モンブランとホワイトティラミス、ティアラミスを発見。どれもおいしいのですが、モンブランが強烈にお気に入り。が、冬季限定に付き早々に売り場から消える。人肌でもやわやわになってしまうので仕方ないことです。



コメント
コメントを投稿